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珈琲専門店パール 大阪市西成区梅南
要領が悪くて街歩きできない管理人です…
いまさらですが6月のテーマは“西成区”にします、決めましたとも、えぇ。
てなワケで(あいかわらず唐突…)今回は「待ち合わせするならどこの喫茶店がいい?」と聞かれたらじゃあここで、と答えるであろうお店をご紹介。
四つ橋線・花園街駅から南へとことこ歩くこと5分弱、珈琲専門店パールさんです。

私が大好物とする2階建てのお店です、まずは渋い1階からどうぞ。

1人でやって来るお客さんはたいがい1階を利用しているみたい、モーニングの時間帯はおっちゃんが新聞広げ朝のひとときを過ごしています。
表の看板と同じデザインのポスター、こちらは詩入りで“モカ…パール…”っーところがカッコいい、カッコよすぎるぜ。

1階もかなり魅力的ですがオススメの2階に上がって上がって!
半螺旋階段がたまらんですのう、さぁどうぞどうぞ!!

…・:*:・(*´∀`*)ウットリ・:*:・
2階の内装は「こうきましたか!」と嬉しいサプライズでございました。
おじちゃんとおばちゃんがのんびり経営されておられるせいか、オーダーを取りに来てくれるときと持ってきてくれるとき以外はほぼ自由空間。
つい最近もこの2階で書き物をして過ごしたのだけど、小1地時間ほど私と、読書をするおじさんの2人きり。
というのもあるんだけど、なんだか不思議と「ちょっと早めに着いて本でも読んどこうかな」みたいな気分にさせられるような雰囲気なのです。

アイスコーヒーは340円、ストロングやマイルド・アメリカンなどのホットコーヒーも340円です。
他にもストレートコーヒーが充実、トーストの種類もいろいろあるわよ。

センス良いマッチです、欲しい方はお早めに。

珈琲専門店パール 大阪府大阪市西成区梅南1丁目2-11
写真のアイスコーヒーについてるのはモーニング、同じ値段でロールパンと食パンのサンドが付いてきます。(モーニング手帳、アップせねば…)
これまたセンスいいのう〜とモグモグやってましたらば…

あ、“純喫茶”なんだ、ここ。(マッチに書いてあるじゃん、というツッコミはなしで)
純喫茶の由来は諸説聞くのですが、最近聞いた新ネタで
「昔は喫茶店というだけで不良のイメージがあって、待ち合わせをするカップルのために“純”をつけて同伴喫茶と一線置いてたつもり」
というのがありました、なるほどね!グッドアイディア!!
その知恵が今に生きているとでも申しましょうか、私としては漠然と行くのもいいけどぜひ意図的に、ロマンティックに使って欲しいお店のひとつなのです。
自分の愛しい人を、2階の窓から外の景色を眺めながら待つ…
なんと美しい!待つ人も、待たせる人も(待たせるのはいかがなものかとは思いますけど)ステキな絵になるよな気がします。
私ですか?ひとりですよ、ひとりで書き物してましたよ。
内容は…秘密です、えへ。
いまさらですが6月のテーマは“西成区”にします、決めましたとも、えぇ。
てなワケで(あいかわらず唐突…)今回は「待ち合わせするならどこの喫茶店がいい?」と聞かれたらじゃあここで、と答えるであろうお店をご紹介。
四つ橋線・花園街駅から南へとことこ歩くこと5分弱、珈琲専門店パールさんです。

私が大好物とする2階建てのお店です、まずは渋い1階からどうぞ。

1人でやって来るお客さんはたいがい1階を利用しているみたい、モーニングの時間帯はおっちゃんが新聞広げ朝のひとときを過ごしています。
表の看板と同じデザインのポスター、こちらは詩入りで“モカ…パール…”っーところがカッコいい、カッコよすぎるぜ。

1階もかなり魅力的ですがオススメの2階に上がって上がって!
半螺旋階段がたまらんですのう、さぁどうぞどうぞ!!

…・:*:・(*´∀`*)ウットリ・:*:・
2階の内装は「こうきましたか!」と嬉しいサプライズでございました。
おじちゃんとおばちゃんがのんびり経営されておられるせいか、オーダーを取りに来てくれるときと持ってきてくれるとき以外はほぼ自由空間。
つい最近もこの2階で書き物をして過ごしたのだけど、小1地時間ほど私と、読書をするおじさんの2人きり。
というのもあるんだけど、なんだか不思議と「ちょっと早めに着いて本でも読んどこうかな」みたいな気分にさせられるような雰囲気なのです。

アイスコーヒーは340円、ストロングやマイルド・アメリカンなどのホットコーヒーも340円です。
他にもストレートコーヒーが充実、トーストの種類もいろいろあるわよ。

センス良いマッチです、欲しい方はお早めに。
珈琲専門店パール 大阪府大阪市西成区梅南1丁目2-11
写真のアイスコーヒーについてるのはモーニング、同じ値段でロールパンと食パンのサンドが付いてきます。(モーニング手帳、アップせねば…)
これまたセンスいいのう〜とモグモグやってましたらば…

あ、“純喫茶”なんだ、ここ。(マッチに書いてあるじゃん、というツッコミはなしで)
純喫茶の由来は諸説聞くのですが、最近聞いた新ネタで
「昔は喫茶店というだけで不良のイメージがあって、待ち合わせをするカップルのために“純”をつけて同伴喫茶と一線置いてたつもり」
というのがありました、なるほどね!グッドアイディア!!
その知恵が今に生きているとでも申しましょうか、私としては漠然と行くのもいいけどぜひ意図的に、ロマンティックに使って欲しいお店のひとつなのです。
自分の愛しい人を、2階の窓から外の景色を眺めながら待つ…
なんと美しい!待つ人も、待たせる人も(待たせるのはいかがなものかとは思いますけど)ステキな絵になるよな気がします。
私ですか?ひとりですよ、ひとりで書き物してましたよ。
内容は…秘密です、えへ。
